2013年5月13日

当然ながらカッターは危険なわけで

久しぶりに絵の額装をしていたらカッターで指を切りました。なかなかの出血っぷりです。

急いでいたのと、連続しての作業とで、自分でも「集中力が落ちているなー、やばいなー」と思いながら紙を切っていました。ですので、事前に自覚はあったですが。このようなことになってもおかしくなかったのですが。やっちゃいました。まんまとです。そう、まんまととしか言いようがありません。詳細を書き過ぎると生々しくなるので控えますが、いつもより、ということでショック性貧血を起こしてしまいました。

不幸中の幸いは、絵を切らなかったことと赤いそれで汚さなかったことですね。

 

なんに対しても言えるのですが、焦りや疲れはよからぬ事故の元ということ。集中力はそうそう続くものでもないので。質も下がります。だから徹夜作業はしません。深夜遅くまでもしません。自分はね!

普段は意識しているんですが、今回は予兆を感じながらやっていたから性質が悪い。計画性が欲しい。